ここは履歴の入口です。現在の結論を知りたい場合は、先に研究分野ごとの現在地を読んでください。
2026-09-15
- FRONTIER-METRICS-REVIEW-0001 · Negative Result — 合成世界が作者に媚びる二つの形。看板結論を二本とも撤回した
2026-09-14
- INTERVENTION-EP-0001 · Method — 予測した人が動いてしまう領域では、観測用の予測契約が5か所で破れる
- HUMAN-MODEL-EP-0005 · Dataset — 開発・外部検証・内部荷重の検査を混ぜないためのデータセット構成
- GPU-SCHED-EP-0013 · Finding — 実クラスタについての主張は、19,100本中1本のジョブに乗っていた
- GPU-SCHED-EP-0012 · Finding — 動かない境界を持つ統計量へ置き換え、運用数値を戻した
- GPU-SCHED-EP-0011 · Finding — 判定器が発散を測っていなかった。窓で割っていたので、値が動かなかった
- GPU-SCHED-EP-0010 · Finding — 「2つの数で決まる」を撤回した
- GPU-SCHED-EP-0009 · Finding — 代表成果だった相図の軸そのものが、18倍交絡していた
2026-09-13
- IAA-EP-0008 · Protocol — バドミントンのスマッシュで、準備時間と後方重心を切り分ける2×2実験の設計
- HUMAN-MODEL-EP-0004 · Method — 人体データとモデルの接続を、曖昧なまま先へ進ませない検査の仕組み
- SIM-WORLD-EP-0001 · Finding — 待ち行列の外側だけを見て、隠された仕組みをどこまで言い当てられるか
- GPU-SCHED-EP-0008 · Finding — 背景の粒度を変えるだけで、この研究の看板結論が消えた
- GPU-SCHED-EP-0007 · Finding — 実クラスタの位置で測り、4本ぶん載せてきた説明を取り下げた
- GPU-SCHED-EP-0006 · Finding — 効いていたのはプールの大きさではなく、同時に取り合うジョブの本数だった
- GPU-SCHED-EP-0005 · Finding — 安全境界はプールが大きいほど下がる
- GPU-SCHED-EP-0004 · Finding — 実際のGPUクラスタには、プール全体を占めるジョブが来ていなかった
- GPU-SCHED-EP-0003 · Finding — 飢餓を決めるのは平均ジョブ幅ではなく、クラスタ全体を要するジョブが1本でもあるかどうか
- GPU-SCHED-EP-0002 · Finding — 平均は良いのに一部のジョブだけが終わらない。安定性の判定器も3回壊れた
- GPU-SCHED-EP-0001 · Finding — 推定誤差と再実行コストで、GPUスケジューリングの優劣が入れ替わる